エレベーターを金融化する

マンションオーナー様の新しい資金戦略

マンションオーナー様
の新しい資金戦略

エレベーターリースとは
エレベーターの価値を新たな資産モデルへ。
独自の流動化モデルで維持管理コストや修繕積立不足を解決し、
物件に新たな収益と選択肢をもたらします。
エレベーターの価値を新たな資産モデルへ。独自の流動化モデルで維持管理コストや修繕積立不足を解決し、物件に新たな収益と選択肢をもたらします。

こんなお悩みありませんか?

建物所有者様のメリット

現金化

低いリース料

収益見込み

昇降機賠償責任保険

メリット1

現金化ができる

弊社がエレベーターを買い取ります。現金化したお金の使い道は自由。 ※購入選択権行使後、所有権はオーナーに戻ります。

メリット2

リース料が低い

購入選択権を行使することで通常のファイナンスリースよりもリース料が低くなります。

メリット3

収益が見込める

弊社エレベーターリースの活用で最終的に買取価格の11~15%の収益見込み。
  

メリット4

昇降機賠償責任保険付き

昇降機賠償責任保険(三井住友海上)付きで、万が一のエレベーター事故の際に適用されます。

お申し込みからリース
割賦開始までの流れ

親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階から飛び降りて一週間ほど腰を抜かした事がある。なぜそ

STEP01

お客様情報の登録

親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階か

STEP02

お見積もりの申し込み

親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階から飛び降りて一週間ほ

STEP03

契約のお手続き

親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二

STEP04

リース・割賦開始

親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る校の二階から飛び降りがある。なぜ

株式会社ショウユウ建工
代表取締役 壷井紀男

CUSTOMER's VOICE

導入オーナー様の声

「エレベーターは、
お金を生まない設備のまま
だと思っていました。」

エレベーターを、ただの維持コストとして持ち続けるのか

私がエレベーターリースを検討したきっかけは、すでに減価償却が終わっているエレベーター設備の存在でした。エレベーターは建物にとって必要な設備です。ただ、減価償却が終わった設備というのは、その後は維持コストとして存在しているだけの資産になります。そこでふと考えました。「この設備を、ただ持ち続けるだけでいいのだろうか」もし何か別の形で活用できるのであれば、経営としてもっと意味のある使い方ができるのではないか。そんなことを考え始めたのが、検討のきっかけでした。

既存の資産を活用する、合理的な仕組み

資金調達の方法はいくつもあります。ただ、私が魅力を感じたのは、既存の資産をそのまま活用できる点でした。銀行から借入をするわけでもなく、新しい設備を導入するわけでもない。すでにあるエレベーターという設備を資産として活用できるという発想は、非常に合理的な方法だと感じました。エレベーターを「資産」として捉える着眼点は、とても面白い企画だと思いました。

最終的な決め手は「人」

もちろん仕組みとしての合理性もありましたが、最終的な決め手は 上野社長の人柄でした。商売というのは、最終的には人と人との信用で成り立つものだと思っています。上野社長は、数字のために営業をしているというよりも、この事業に共感してくれる人たちと長く商売をしていきたいという姿勢を感じました。エレベーターに対する想いや、事業に対する考え方にも共感できました。「この人なら信頼できる」そう思えたことが、エレベーターをリースに出そうと決めた理由です。

資金面の余裕が、経営の選択肢を広げる

実際に導入してみて感じたのは、資金面の余裕が生まれることの大きさです。これまでであればコストとして考えていた部分も、今後の修繕や物件管理について、より計画的に考えられるようになりました。経営というのは、選択肢があることが大事です。資金面に余裕があることで、物件の管理や修繕について前向きに検討できるようになったと感じています。

導入していなければ、設備は
「お金を生まない存在」のままだった

もしエレベーターリースを導入していなければ、エレベーターはおそらく維持費がかかるだけの設備のままだったと思います。もちろん必要な設備ではありますが、それ以上の価値を生み出すことはありません。しかし今は、エレベーターという設備が資産としての可能性を持つ存在になりました。これは大きな変化だと思います。

エレベーターという資産の、新しい価値

エレベーターを「資産」として捉える発想は、本当に面白いものだと思います。設備というのは、普通はコストとして考えられるものです。 しかし見方を変えれば、そこに新しい価値が生まれる可能性があります。エレベーターリースは、そうした発想から生まれた仕組みなのではないでしょうか。

エレベーターを、ただの維持コストとして持ち続けるのか

私がエレベーターリースを検討したきっかけは、すでに減価償却が終わっているエレベーター設備の存在でした。 エレベーターは建物にとって必要な設備です。ただ、減価償却が終わった設備というのは、その後は維持コストとして存在しているだけの資産になります。 そこでふと考えました。

「この設備を、ただ持ち続けるだけでいいのだろうか」

もし何か別の形で活用できるのであれば、経営としてもっと意味のある使い方ができるのではないか。そんなことを考え始めたのが、検討のきっかけでした。

既存の資産を活用する、
合理的な仕組み

資金調達の方法はいくつもあります。ただ、私が魅力を感じたのは、既存の資産をそのまま活用できる点でした。銀行から借入をするわけでもなく、新しい設備を導入するわけでもない。すでにあるエレベーターという設備を資産として活用できるという発想は、非常に合理的な方法だと感じました。エレベーターを「資産」として捉える着眼点は、とても面白い企画だと思いました。

最終的な決め手は「人」

もちろん仕組みとしての合理性もありましたが、最終的な決め手は 上野社長の人柄でした。商売というのは、最終的には人と人との信用で成り立つものだと思っています。上野社長は、数字のために営業をしているというよりも、この事業に共感してくれる人たちと長く商売をしていきたいという姿勢を感じました。エレベーターに対する想いや、事業に対する考え方にも共感できました。「この人なら信頼できる」そう思えたことが、エレベーターをリースに出そうと決めた理由です。

資金面の余裕が、経営の選択肢を広げる

実際に導入してみて感じたのは、資金面の余裕が生まれることの大きさです。これまでであればコストとして考えていた部分も、今後の修繕や物件管理について、より計画的に考えられるようになりました。経営というのは、選択肢があることが大事です。資金面に余裕があることで、物件の管理や修繕について前向きに検討できるようになったと感じています。

導入していなければ、設備は 「お金を生まない存在」のままだった

もしエレベーターリースを導入していなければ、エレベーターはおそらく維持費がかかるだけの設備のままだったと思います。もちろん必要な設備ではありますが、それ以上の価値を生み出すことはありません。しかし今は、エレベーターという設備が資産としての可能性を持つ存在になりました。これは大きな変化だと思います。

エレベーターという資産の、新しい価値

エレベーターを「資産」として捉える発想は、本当に面白いものだと思います。設備というのは、普通はコストとして考えられるものです。 しかし見方を変えれば、そこに新しい価値が生まれる可能性があります。エレベーターリースは、そうした発想から生まれた仕組みなのではないでしょうか。

株式会社ショウユウ建工  代表取締役 壷井 紀男 様

株式会社ショウユウ建工
代表取締役 壷井 紀男 様

〒583-0033 大阪府藤井寺市小山8-1-5

2006年設立。大阪府藤井寺市を拠点に、大規模修繕工事や設備更新工事、内外装リニューアルなど、建物の資産価値向上を支える幅広い工事を手がけている。「お客様にとってなくてはならない存在になること」を理念に、技術力とサービス品質の向上を追求している。 会社WEBサイトはこちら

よくあるご質問(Q & A)

エレベーターリース 建物オーナー様向け

こ利用に関してはこざいません。保守メンテナンスもオーナー様に引き続き行っていただきますので、通常通りこ使用いただけます。

広告事業を行わせていただきますので、エレベーター内に広告が掲載されます。景観と安全性に配慮した設置をいたしますのでこ安心ください。ポスティングのチラシ削減など、SDGs を取り入れた社会貢献型ビジネスです。
※エレヘーター内の保護マットは一部撒去させていただく場合がこさいます。

エレベーター事業の認知の拡大を行います。また、広告代理店事業を行うことでポスティングのチラシ削減など、SDGs を取り入れた社会貢献型ビジネスを実現します。

可能です。ファイナンスリースは、中途解約できませんが、購入選択権付リースは、中途解約が可能です。契約時の売買代金額から解除時点までに支払ったリース料総額を差し引いた額を返還することでオーナー様に所有権が返還されます。
※損害か生じた場合は別途協議の上、金額を決定いたします。

同じ取り扱いです。(防犯カメラ導入時のリースと同じ取り扱いです)

エレベーターは建物付帯設備なので、今まで通り利用可能です。ただし、以下の内容にこ注意ください。
・3ヶ月以上遅滞したときは、リース解除になります。所有権は、オーナー様に戻ります。(契約書第19条)
・遅滞解消までは、エレベーター内の広告を継続利用させて頂きます。(契約書第19条)

いいえ、登記の予定はこざいません。

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