エレベーターを金融化する
マンションオーナー様の新しい資金戦略
マンションオーナー様
の新しい資金戦略
エレベーターの価値を新たな資産モデルへ。
独自の流動化モデルで維持管理コストや修繕積立不足を解決し、
物件に新たな収益と選択肢をもたらします。
エレベーターの価値を新たな資産モデルへ。独自の流動化モデルで維持管理コストや修繕積立不足を解決し、物件に新たな収益と選択肢をもたらします。
こんなお悩みありませんか?
建物所有者様のメリット
メリット1
現金化ができる
メリット2
リース料が低い
メリット3
収益が見込める
メリット4
昇降機賠償責任保険付き
お申し込みからリース
割賦開始までの流れ
親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階から飛び降りて一週間ほど腰を抜かした事がある。なぜそ
STEP01
お客様情報の登録
親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階か
STEP02
お見積もりの申し込み
親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階から飛び降りて一週間ほ
STEP03
契約のお手続き
親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二
STEP04
リース・割賦開始
親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る校の二階から飛び降りがある。なぜ
CUSTOMER’S VOICE
エレベーターアセットのサービスをご活用いただいたお客様や、専門家の皆様に、導入の背景や判断のポイント、導入後の変化についてお話をお伺いました。
エレベーターリース導入者
株式会社ショウユウ建工
代表取締役 壷井紀男 様
エレベーターは、
お金を生まない設備のままだと思っていました。
詳細を見る
導入のきっかけ
減価償却が終わった設備をどう生かすか検討
決め手となったポイント
仕組みの合理性と、エレベーターアセット代表上野の人柄
導入後の変化
資金面の余利が生まれ、経営の選択肢が広がった
エレベーターリースを検討したきっかけ
既存の資産を活用する、合理的な仕組み
最終的な決め手は「人」
資金面の余裕が、経営の選択肢を広げる
株式会社ショウユウ建工 代表取締役 壷井 紀男 様
2006年設立。大阪府藤井寺市を拠点に、大規模修繕工事や設備更新工事、内外装リニューアルなど、建物の資産価値向上を支える幅広い工事を手がけている。「お客様にとってなくてはならない存在になること」を理念に、技術力とサービス品質の向上を追求している。<WEBサイト>
エレベーターリース導入者
税理士法人とりやま財産経営
代表 鳥山昌則 様
不動産経営に必要なのは、
“借入ありき”ではない資金戦略
詳細を見る
不動産オーナーの課題
修繕コスト増加と収益停滞により、必要な判断が先送りされやすい
意思決定で重視すべき視点
重要なのは借入可否ではなく、キャッシュフローと全体最適
エレベーターリースの有効性
資金余力を確保しながら、設備対応を進められる選択肢
建物所有者として、不動産の資金戦略と意思決定への関わり方について
今の不動産オーナー様を取り巻く最大の課題
銀行融資のメリットとその限界について
エレベーターというインフラ設備と今後の不動産経営
税理士法人とりやま財産経営 代表税理士 鳥山 昌則
エレベーターリース代理店
No.1コンサルティングサービス株式会社
代表取締役 小野京治 様
「小野さんが言うなら大丈夫」
その“信用”が、提案を前に進める
詳細を見る
経営で重要なこと
売上ではなく、キャッシュフローを重視した経営判断
大切にする価値観
「信用」を軸にした長期的な
関係作り
エレベーターリースの可能性
償却済み設備に新たな価値を生み出す資産活用
今の不動産オーナー様を取り巻く最大の課題
エレベーターリースを知った時の率直な印象
エレベーターリースに可能性を感じた理由
実際のお客様の反応について
これからの不動産経営に必要な考え方
No.1コンサルティングサービス株式会社 代表取締役 小野京治
よくあるご質問(Q & A)
エレベーターリース 建物オーナー様向け
こ利用に関してはこざいません。保守メンテナンスもオーナー様に引き続き行っていただきますので、通常通りこ使用いただけます。
広告事業を行わせていただきますので、エレベーター内に広告が掲載されます。景観と安全性に配慮した設置をいたしますのでこ安心ください。ポスティングのチラシ削減など、SDGs を取り入れた社会貢献型ビジネスです。
※エレヘーター内の保護マットは一部撒去させていただく場合がこさいます。
エレベーター事業の認知の拡大を行います。また、広告代理店事業を行うことでポスティングのチラシ削減など、SDGs を取り入れた社会貢献型ビジネスを実現します。
可能です。ファイナンスリースは、中途解約できませんが、購入選択権付リースは、中途解約が可能です。契約時の売買代金額から解除時点までに支払ったリース料総額を差し引いた額を返還することでオーナー様に所有権が返還されます。
※損害か生じた場合は別途協議の上、金額を決定いたします。
同じ取り扱いです。(防犯カメラ導入時のリースと同じ取り扱いです)
エレベーターは建物付帯設備なので、今まで通り利用可能です。ただし、以下の内容にこ注意ください。
・3ヶ月以上遅滞したときは、リース解除になります。所有権は、オーナー様に戻ります。(契約書第19条)
・遅滞解消までは、エレベーター内の広告を継続利用させて頂きます。(契約書第19条)
いいえ、登記の予定はこざいません。